神奈川・湘南エリアのWeb制作・システム開発・ITコンサル経営者様へ
その契約書、大丈夫ですか?
大手IT企業で20年の実務経験を持つ
専門家が無料でリスク診断

ネットの雛形や古い契約書を使い回していませんか? IT契約の最前線を知るプロが、あなたの会社を揺るがす「見えないリスク」を暴きます。

※秘密厳守・後から高額な請求をすることはありません

こんな「落とし穴」に心当たりはありませんか?

警告:古い契約書の使い回しは「法律違反」のリスクも

近年、「フリーランス新法」の施行や、2026年施行の「取適法(改正下請法)」など、IT・Web業界を取り巻く法律が立て続けに変化しています。
数年前に作った契約書や、ネットの無料雛形をそのまま使っている場合、知らず知らずのうちに法律違反となり、行政指導や企業名の公表、さらには高額な損害賠償を請求されるリスクが急増しています。

一つでも当てはまったら、早急な契約書の見直しが必要です。

「弁護士監修」と書かれた無料の雛形をそのまま使っている

契約書に「損害賠償の上限設定」がない(または無制限になっている)

著作権が「納品時にすべて相手方に移転する」設定になっている

検収期間を過ぎても返答がない場合の「みなし検収」条項がない

トラブルが起きてからでは遅すぎます。これらの不備は事業継続を脅かす「致命傷」になりかねません。

IT実務を知り尽くした「無料精密診断」

診断レポートサンプル

1 フィードバックレポートの作成

単なる法律論ではなく、IT業界の実務慣行に照らし合わせて、あなたの契約書の弱点を可視化します。

2 30分の無料オンライン解説

レポートの内容をGoogle Meetで直接解説。「なぜこの条文が危険なのか」を腹落ちするまで説明します。

3 攻めの契約交渉アドバイス

相手先との良好な関係を保ちつつ、自社の利益を最大限に守るための交渉のヒントをお伝えします。

診断を受けたIT企業様の「解決事例」

Web制作会社(従業員5名)

無制限だった損害賠償に上限を設定

ネットの雛形を使用していたため、システム障害時の損害賠償が無制限になっていました。診断後、適切な「上限金額(委託料の範囲内)」を定める条文に修正し、数千万円規模の倒産リスクを未然に防ぐことができました。

システム開発(従業員12名)

法律違反を防ぎ、着実な回収を実現

検収期間が曖昧で、クライアントの都合で支払いが遅れることが頻発していました。最新の法律に合わせた「みなし検収」と「支払期日」の条項を追加するアドバイスを受け、納品後のキャッシュフローが劇的に安定しました。

行政書士 井口亘

行政書士 井口 亘

行政書士井口法務事務所 代表
神奈川県行政書士会所属(登録番号:第22092066号)

神奈川県藤沢市を拠点に、湘南・横浜エリアをはじめとする地域のIT企業様を密着サポートしています。 大手IT企業において、契約実務の最前線に20年以上身を置いてきました。 発注側・受注側双方の視点を熟知しているからこそ、中小企業の皆様が不利な契約を結ばないための「盾」になれます。

契約書は単なるリスク回避の「守り」ではなく、ビジネスを成長させるための「攻め」の武器です。 あなたの事業がさらに加速するためのお手伝いをさせていただきます。

よくあるご質問

Q. 本当に無料で診断してもらえますか?
A. はい、契約書に潜む3大リスクの簡易診断と30分のフィードバックは完全無料です。後から高額な請求をすることは一切ありませんのでご安心ください。
Q. まだ契約書がなく、ネットの雛形を使おうと思っている段階でも相談できますか?
A. もちろんです。雛形を使用する前の段階でご相談いただくのが、リスクを未然に防ぐ上で最も効果的です。お気軽にお申し込みください。
Q. 診断を申し込むと、必ず契約書の作成を依頼しなければなりませんか?
A. いいえ、無理な営業や勧誘は一切行いません。診断結果を踏まえて、ご自身で修正していただいても構いませんし、専門的な修正が必要だと感じた場合のみ正式にご依頼ください。
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